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Every day surrounded by favorites

手帳・文具などお気に入りアイテムの話

1000円位で見た目が良いマルチペン5選(ビジネスマンにもオススメ)

ペン


こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
マルチペン好きで、ついつい色々買ってしまいます。。
今回はそんな私のちょー個人的(笑)なマルチペンのオススメを5つの紹介です。
数万、数千円する高めのペンではなく、1000円位でゲットできるもので考えてます。

ぺんてる ビークーニャEX

まず、一本目はぺんてるのビークーニャです!

これは好きな人いますよねー。
私も好きな一本です。
書き味も良いけど、見た目が可愛い。
少し短めで丸みのあるフォームでおしゃれです。
回して芯を出すタイプのペンで、黒、赤、シャープペンになってます。

パイロット 2+1エボルト

二本目はパイロットさんのエボルトです。

これも書き味が素晴らしいペンですね。
アクロインキというインクが使われていて、滑らかな書き味。
かすれないし、色も濃いです。
個人的に書き味で言ったらビークーニャより好きかな。
ビークーニャと同じ回すタイプのペンで、これまた同じく黒、赤、シャープペンになってます。
見た目もシンプルでビジネスマンにもオススメしたい一本です。

三菱鉛筆 ジェットストリーム4+1

三本目は三菱鉛筆さんのジェットストリーム

書き味については、もはや説明不要でしょう。
大人気ペンです。
ビークーニャとエボルトは2色+シャープペンですが、これは4色+シャープペン。
その分太いですけどね。
でも1000円(そんなにしないかも)で買えるマルチペンの中では1番バランスが良いなって思います。

パイロット ハイテックC コレト1000

四本目はパイロットさんのハイテックCコレトです。

すでに紹介した三本はいずれも油性ボールペンでしたが、こちらはゲルインキのペンになります。
書き味やインクの発色も良いんですけど、このペンの特徴はなんといっても自分でカスタマイズできるところ。
別売りのリフィルを4つ装着できます。
私はスタンダードに黒、赤、青、緑ですが、カラーバリエーション豊富だし、シャープペンもつけれます。(私はシャープペン使わないので、付けてませんけど)

あと、個人的に今回紹介する5つの中で、1番デザインが好き。
スタイリッシュです。

ただ、インクの耐水性がイマイチ。。
水に濡れると滲みます。(上から水性マーカー引いても滲みます。。)

あと、軸だけで1000円なので、リフィルもつけると少し割高になります。

三菱鉛筆 スタイルフィットマイスター

最後は三菱鉛筆さんのスタイルフィット!

これも人気シリーズですね。
ハイテックCコレトと同様、ゲルインキのペンで、軸とリフィルを別々に買ってカスタマイズするペンです。
軸のデザインはビジネスマンが使うには「マイスター」というシリーズの回転式3色用かノック式5色用でしょう。
私は3色用のを使ってます。(5色のは若干チープな感じでして。。)
3色用使ってますが、欲を言えばもっと光沢抑えたデザインの方が良いかな。
ちょっとビカビカし過ぎなんですよね。
ま、好みの問題でしょう。

このペンの良いところはインクです。
耐水性が高い!マーカー引いても滲みませんよ。
あと、0.28mmから芯があるので、かなり細字。
手帳とかにも使えると思います。

まとめ

マルチペンは便利ですよね。
あと、どうせ使うならちょっとカッコ良いモノを使いたいですよね!
今回ご紹介のペンはまあまあ身近な価格帯のモノを選んで見ました。
次のペン選びの参考になれば幸いです。
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A7ノート(ノーブルノート セクション in システミック)の使い道

手帳・ノート

こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
ブログ、書きたいネタはたくさんあるんですが、なかなか時間が取れなくて書けてません。。
時間とあるときにまとめて書いて、予約投稿しようって思ってたんですけど、なかなか。。笑

さて、今回はまたまた文房具の話なんですけど、皆さんはどんな手帳・ノートを使ってますか?
一冊の手帳にまとめる派の方、役割別に色々な手帳やノートを使ってる方など、色々な人がいると思います。
また、サイズや表紙の素材、横罫線、方眼、プレーンなど、ノート自体にも色々な選択肢があります。
私の場合、一冊のノートではなかなか難しくて、役割別に色々な手帳・ノートを使い分けてます。
使い分けの話は別に書きたいと思ってますが、今は10種類以上の手帳・ノートを使ってます。笑

今回、最近加わった仲間のA7のノートを紹介したいと思います。

私のA7ノート

カバー大好き人間(笑)の私は、A7のノートにだってカバー使ってます。
使ってるのはコクヨさんのシステミックですね。
で、そのシステミックの中にはライフさんのノーブルノート(セクション)を2冊入れています。

システミック

はい、これは前に「仕事用でメインで使っている手帳・ノート(B5システミック) 」という記事も書いている通り、B5のものも愛用しています。
A7のノートを買う上で、カバーが悩みどころでした。
悩んだ挙句、ラフに使えそうな「システミック」に決めたのです。(革製の良いやつだと、もったいなくてラフに使えないでしょ?笑)
2冊入れれる&ポケットが多いところが気に入ってます。

ノーブルノート(セクション)

はい、これも前に「仕事用のサブ手帳(B6のパイロットスリムバインダー)」という記事にもノーブルリフィルが登場してますが、この紙好きなんですよ!
中身は全く悩まず、これしかないかなって思ってましたね。(本当は少し悩みましたけどね。笑い)
システミックは2冊収納できるんですけど、結局、同じノートを2冊入れてます。

使い道

最初に考えていた使い方は「常に持ち歩く何でもメモ帳」だったんですよ。
で、12月頃から仕事中もプライベートも(家の中でも。笑)常に持ち歩いてたました。
結構使えるんですけど、ふと思ったんです。
「1冊で良くね?」って。笑
最初はね、インプットとアウトプットで分けよう!なーんて考えてたんですけど、、、、ないない。笑
で、一冊は当初の考え通り「常に持ち歩く何でもメモ帳」として活用するんですけど、あまったもう一冊に今年から役割を与えました。

自作バーティカルライフログを残そう!

今、メインの手帳(B5システミック)はマンスリーブロックだし、仕事用のサブ手帳(B6スリムバインダー)は仕事のことしか書くスペースないし、日記用のロディアウェブノートはいつ何したかレベルで、何をどれくらいの時間したかっていうのは残してなかったんですよね。
今年はプライベートの時間も有効活用したいと思いまして、ちゃんとログをとりたくなったんです。
で、A7って小さいじゃないですか?
小さいと書くこと集約しようと思うじゃないですか?
常に持ち歩いてるから、書き忘れないじゃないですか?
小さいから自分で線引くのも簡単そうじゃないですか?
A7サイズのバーティカルって見たことなくないですか?
はい、ってことで、自分で線を引いてログ用のバーティカルを作ってしまいました。

この使い方をはじめたのが1月2日からで今日で4日目な訳です。
ま、この使い方は、また気分で変えるかもしれませんけど、今のところ良い感じです^-^

まとめ

小さいノートの最大のメリットはやはり「持ち運びしやすい」ところでしょう。
B6とかもまあ、持ち歩けますけど、ポケットに入れれる?っていうとNoですよね。
そういう意味で、このA7サイズって言うのはどんなポケットにでも入れられるサイズです。
デスクワークではない方や、鞄を持ち歩かない方にも、このA7サイズのノートはおススメです。
私はデスクワークで、鞄も持ち歩く派なんですけど、使いますよ。笑

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あけましておめでとうございます

あれこれひとりごと

あけましておめでとうございます!
2016年はこの「 Every day surrounded by favorites(はてなブログ)」を開設したり、他のブログ(毎日楽しく過ごす!!(FC2ブログ))を開設したり、色々チャレンジした一年だったかなと思います。

2017年も色々チャレンジして刺激的な一年にしたいですね。
今後も文具やお気に入りグッズ紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします^_^
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Juice up が細字で良い感じ

ペン

こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
今年の8月に発売された「Juice up」ってボールペンは使ってますか?
私は10月頃にブルーブラックをゲットして、それ以来、結構使ってます。


Juice up

パイロットさんのボールペンですね。
水性顔料インキボールペンの「Juice」の激細シリーズです。
0.3mmと0.4mmがでてますが、私は0.3mmをゲットしました。
「Juice」は使ったことないけど、見た目が好みで買ってしまったペンです。
黒軸でペン先がメッキになっていて、正直、好みの見た目です。

このペン、凄いです。
何が凄いって、「細いのにかすれない」ところ。
0.3mmですよ?
「新顔料ゲルインキ」というものが使われていて、ペン先が、「シナジーチップ」ってのが使われてるみたいですが、どっちがどう作用してるのかは分かりませんが、とにかく細いのにインクフローにストレスが全くないペンです。

書き味も独特ですね。
滑らかと言うわけではなく、どちらかと言うと、ペン先が紙食い込むような「カリカリ」とした感じ。
んーそれもちょっと違うな。
カリカリ」と言っても、インクフローがよいのでストレスがなくスラスラ書ける。
滑っとした感じではないですけど、すらっとした感じではある。笑
この書き味は気に入りました。


まとめ

このペンはおススメです。
手帳にも使えますね。
あんまり予定変更とかなければ、フリクションじゃなくこっち使っちゃいたいくらい。
細いペン先はそれだけの魅力があります。

今のところ単色しか出てないけど、個人的には多色ペン出して欲しい!
今はブルーブラックをブログのネタ帳(笑)用に使ってます。
多色ならもっと使い道ありそうだなーって思います。

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唯一のシャープペン ピュアモルトプレミアムエディション

ペン

こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
最近めっきりシャープペンを使わなくなりました。
フリクションを使い始めたことが大きいですね。
ノートや手帳をフリクションにしたら、シャープペンを使う場面があんまりなくなってしまいました。。
そんな私が唯一持ってる純粋なシャープペンがこの「ピュアモルトのプレミアムエディション」のシャープペンです。


シャープペンの使い道を考える

先にも書いたとおり、私はほとんど使ってませんが、皆さんはシャープペンって使ってますか?

ボールペンNGの書類って言うのもないですし、唯一シャープペン使うのが、契約書とか書類に判子押す場所にしるしをつけると時に使う位かな。
でもその時は、胸に挿してるジェットストリーム4+1のシャープペンで書いちゃいますね。
シャープペンを使ってる場面で思い浮かぶのこれ位です。

でもこの間、久しぶりにまともにシャープペン使いました。
試験だったんですよ。
衛生管理者の試験を受けまして、その時に使いました。(詳しくは、(「衛生管理者の試験受けてきました」)、「衛生管理者試験の合格発表!」をご覧ください。)
マークシートですからね。
あとはTOEICとかもシャープペンですね。


ピュアモルトプレミアムエディション

そんな私のお気に入りのシャープペンがこの「ピュアモルトプレミアムエディション」です。
これは三菱鉛筆さんのuniの商品で、ウィスキーの樽材が使われたラインナップです。
このシリーズはジェットストリーム4+1の多機能ペンも使ってます。

木軸がカッコ良いですよね。
機能的にははっきり言って特筆するところはないんですけどね。
とにかく見た目がカッコ良くて、好きなペンです。

なかなか出番の少ないシャープペンですが、使うならやっぱりお気に入りのものを使いたいですよね。
そんな私のお気に入りのシャープペン。
プレミアムの名の通り、美しいボディと木のやさしい肌触り。
最高の一本ですね。


まとめ

今はシャープペンも「クルトガ」、「デルガード」、「オレンズ」とか色々ありますよね。
気にはなるけど、出番がないからな~。
今のところ、私はこのピュアモルトでOKかな。
高級感といい、人と違うものを持ちたい人にはおススメの一本です。

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一番愛用のボールペン フリクションボール4ウッド(少しカスタム)

ペン

こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
前に「手帳用のボールペンはフリクションしか考えられない」って記事の中でも紹介したんですが、私は「フリクションボール4ウッド」を使ってます。
それで、私のフリクションボール4ウッドは一味違いますよ。笑

フリクションボール4ウッド

フリクションについてはもう説明不要ですよね。(フリクションについては、「手帳用のボールペンはフリクションしか考えられない」を読んでみてください。)
フリクションは消せるボールペンで、スケジュール変更とかに対応できるので、手帳に適したボールペンと言われてます。
その中でも手帳に最適なのが、4色使えるフリクションボール4。
さらに大人な雰囲気をもってて、高級路線のフリクションボール4ウッド。

フリクションに限った話ではないですが、一般的なラバーグリップのボールペンって、ラバー部が経年劣化しませんか?
ベタベタになってきたり、壊れてきたり。
ウッドタイプはその心配は無用なんですね~。

あと、手帳用に使うにあたって、ペンホルダーとの愛称も気になるところですよね。
ラバーグリップってペンホルダーに挿す時、引っかかりません?
ウッドタイプだとその引っかかりもないんですよね。(フリクションボール4は太軸なので、そもそも太めとか伸縮するタイプのペンホルダーじゃないとNGですけどね。。)

そんなこんなで、私はウッドグリップを強くおススメしたい!


私の愛用品


私の愛用するフリクションは普通のフリクションボール4ウッドじゃないんですよ。
少しだけ、カスタムして使ってます。笑

0.5mmから0.38mmの芯へ変更

これは前も少し書きましたが、フリクションボール4は0.5mmの芯が入ってるんですけど、それを0.38mmの芯に変えてます。
フリクションの0.5mmって太くないですか?(そう思うの、私だけかな。)
でも、手帳って結構細かい字書きますよね?
私は結構細々書きたい派(笑)なので、ペン先も細い方が良いかなって。
なので、こんなカスタムを。
これはすぐできるので、おススメのちょいカスタムですね。

ジェットストリーム用のウッドグリップを装着


これはなかなかめんどくさいカスタムです。
画像だと普通のジェットストリームグリップ(ラバー)に見えますけど、これもウッドタイプ(アフリカンブラックウッドっていう木らしい)になってます。

ジェットストリームフリクションの軸は径が同じなので、そのまま入っちゃいます。
でもね、普通のジェットストリーム用のグリップをそのままフリクションに装着すると、グリップの長さが違うので、ペン先の出方が足りなくなっちゃいます。

私のグリップは、ヤフオクでゲットした特別製なんです。笑
なんか、上手いこと加工してあるんですよね。

通常のフリクションボール4ウッドのグリップはペン先の部分が黒になってて、それはそれで渋いんですけど、なんとなくメッキの方が好みだったので、このカスタムしてます。
あと、このグリップの良いところは「形」ですね。
上に「ペンホルダーに引っかからない」って書いたんですけど、純正のグリップの形状は微妙に下広がりなんですよね。
なので、私の使ってる「システミック」のペンホルダー(ゴム製)だと、微妙に引っかかります。(気にしなければ全然OKなレベルですけど。)
ジェットストリームのグリップは「シュッ」としてます。笑
なので、その微妙なストレスもフリーになります。


まとめ

今回は私の愛用フリクションの紹介させていただきました。
芯の交換は是非お試しいただきたいカスタムです。
グリップ交換の方はそんなにおススメはしませんが、人と違うものを使いたい人は、ヤフオクで探してみてくださいね。

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ペンケースの中身紹介

ペン

こんばんは。
ポテチ(@bobmok916)です。
先日、「ロールペンケースがおしゃれで渋い!」という記事を書きましたが、今回はその中身のお話です。
(この他にも手帳のペンホルダーに装着しているペンや会社のデスクに常備しているものもありますが、それは別の話。)


ペンケースの中身


この画像のものが私のペンケースの中身です。
ジェットストリーム
持ち歩く「モノ」は最小限にしたいので、結構、厳選したアイテムになってます。


ジェットストリーム4+1


これは前に「やっぱりボールペンはジェットストリームが好き」って記事も書きましたが、このペン好きなんですよね。
やっぱりこれは持ち歩きたい文具の一つっすね~。

フリクションライト(ピンク・黄色)


手帳は基本フリクションライトなので、それ用ですね。
あと、ノベルティ用の白軸のやつです。
これはやっぱり消せるのが良い。
綺麗に手帳書きたい人にはやっぱりフリクションですね~。

フリクションイレーザー


フリクション専用のイレーザーです。
基本はフリクションペンの頭についてるイレーザー使うので、なかなか出番はないですね。
でもたまーに広い範囲で消したいことあるので、一応入れてます。(ちなみに会社の机の中にも1個入れてます。)

monoホルダー消しゴム


これも出番はほとんどないですね。
だってシャープペン自体、あんまり使わないですし。
一応、ジェットストリーム4+1にシャープペン付いてるので、一応入れてます。

フリクション用リフィル


これは必需品ですね。
フリクションってすぐインクなくなりますよね?
家にも会社にもそれなりのストックはあるんですが、出先でなくなると困るので、常に、黒2本、赤青緑を各1本はペンケースに忍ばせてます。

シャープペンの芯

これはいつかったか分からないくらい、出番ないです。笑
こだわりないので、100円均一のやつです。


まとめ

皆さんのペンケースはどんな状況でしょう?
たくさんのペンを持ち歩く人や、かなり厳選してる人など、色々いると思います。
私はどちらかというと、それなりに厳選した方だと思います。
まぁ、仕事にもよるでしょうし、使い方にもよるでしょう。

個人的に思うのは、会社員ってそんなにペン必要なくね?ってこと。笑
なので、私も厳選しているっていうより、必要なものってこれくらいって感じで、結果的にこうなってす。
皆さんも、一度、ペンケースの中身を考えてみると良いかも知れません^-^

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